夏に「美の貯金」をしないと、秋冬に悩みが深刻になる?

先日購入したHANAオーガニックの本商品についてきた
会報誌が、美容情報誌としてもレベルが高かった!

トライアルセットの詳細はコチラ→HANAオーガニックトライアルセット

※トライアルセットには会報誌はついていません

同梱されていた会報誌。(と新商品の紹介)

ちなみに定期便を購入したので、
詳しい定期コースの詳細も同梱されていました。
こういった詳細を紙ベースできちんと同梱してくれていると
丁寧な会社だなーと思い、個人的に好感触です^^

夏に「美の貯金」をしないと、秋冬に悩みが深刻に。

なるほど!と思ったのが、コチラ。

夏は、細胞の分裂・再生を司る副交感神経が最も活発になる季節。
植物が夏にぐんぐんと成長して秋に実りをつけるように、
私たちの身体の中に在る細胞の再生力は夏にピークを迎え、…以下略

秋に向けて備える、いわば「美の貯金」。
それは秋冬の乾燥や寒さにも負けない「強い角質層」を作ること。

夏に備える美の貯金、その貯め方は「夏のダメージからどうやって肌を守るか」と「夏バテをどう防ぐか」の2点になります

HANAオーガニック 会報誌 夏2016より抜粋

この「美の貯金」を夏にできないと、
秋冬になったときにさらに悩みが深刻化するそうです。

そういわれてみると、夏は皮脂分泌が盛んになって
秋冬と比較すると乾燥が気にならなくなるので
保湿ケアを怠りがち・・・

娘が産まれてからは午前中から夜までエアコンもつけっぱなしだし、
朝起きるとすごくのどが渇いているので
相当肌も乾燥しているんだろうな・・・

夏の「美の貯金」のための生活改善!

会報誌 夏の「美の貯金」LIFEのススメより一部抜粋しました。

朝は光毒性の高い食材は避けよう!

朝食は抗酸化成分やビタミンA・C・Eが豊富な野菜や果物がおすすめ
※光毒性のある柑橘系は避ける

紫外線を吸収しやすくする「ソラレン」を含む食材は「光毒性が高い食材」だそうです。
シミ、そばかすを増やす原因となり得るため、
朝ではなく、夜食べるようにしましょう!

▼光毒性の高い食材
・リンゴ、オレンジ、グレープフルーツ、レモン
・いちじく、キウイ
・きゅうり、セロリ

クーラーの温度に気を付けて、ハーブティーを飲もう!

環境省は、夏の冷房の設定温度は28℃を推奨していますが、
赤ちゃんは、夏は26~28℃が適正といわれています。

我が家では、昼間は風が当たらないように扇風機を回しながら
27℃にしています。(猛暑の日は25~26℃)
お昼寝させるときには別室を25℃に設定しています。

26℃だと、暑くて寝返りを頻繁にうって熟睡できないようなので
夜も25℃にしています。
大人にとっては若干寒いのですが、
26℃にすると急にもぞもぞ動き出し、布団をはぐんですよね…

クーラーの温度を下げすぎず、暖かいハーブティー(ルイボスティー、黒豆茶、ビワ茶等)を飲む

そんなわけで、娘と一緒にいるとクーラーの温度は娘に合わせるしかないので
ハーブティーでも飲もうかな・・・

iherbで買い物をしたことがないので
今度ハーブティーを買ってみようかなと思っています!

HANAオーガニックのローズ水でリラックス&ケア!

副交感神経が高まっていく夕方から夜にかけてはぬるめのお湯にゆっくりつかるか、シャワーも温度を低めにして。ローズやラベンダーなどの花の精油をかぎながらゆったりとバスタイムを楽しみましょう。

HANAオーガニックはローズの優しい香りがするので
特にローションのミストを吹きかけると
アロマテラピーのようなリラックス効果を感じます。

ローズの香りが好きな方にはオススメです。

HANAオーガニックのローション<フローラル・ドロップ>の主成分は
ブルガリア産のダマスクローズ水

花精油の中でも最も高価で、働きの高い精油の一つで、
抗炎症作用、抗酸化作用がシミやくすみに働きかけ、
日中のダメージを回復させる働きがあるそうです。

全成分が気になる方はコチラからご確認ください。

食材も、コスメも夏にケアを気を付けておくと
秋冬の敏感肌、乾燥肌を防ぐことができるんですね。
秋冬は肌がボロボロになるときがあるので
今年は夏から「美の貯金」していこうと思います^^

トライアルセットの詳細はコチラ→HANAオーガニックトライアルセット

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